2人で地球を旅行中。〜世界一周★Earth Travel〜

2人で世界一周中‼︎初海外が世界一周になってしまったアラサー女子(相方)と海外経験まぁまぁの20半ば男子(パートナー)のどこへ行くかは気分とお金次第の旅の東西南北世界見聞録。日々の生活、現地情報、おすすめ宿情報などを日記的な感じで記録していきたいです*\(^o^)/*

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アメリカ横断6日目〜アトランタ観光(コカコーラ/CNN/五輪)〜 世界一周113日目★

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今日は8時過ぎ頃起床。

現在アトランタ郊外のデイズインにて1泊中。

 

◎前回の記事↓↓

earthtravel.hatenablog.com 

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朝日を浴び気持ちのいい朝を迎えるも、閉鎖中のプールがなんだか残念だ。

8時30分頃には朝食会場へと向かった。

 

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朝食は毎度おなじみトースト、シリアル、ワッフルを中心としたアメリカのモーテルの定番メニュー。

もうさすがにこの手のメニューには飽きてきたな。

 

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部屋に戻り、11時のチェックアウトまで部屋でのんびりと過ごした。

移動の自由を獲得したこのレンタカーの旅では、特に朝から予定が無い限り基本的に我々はチェックアウトギリギリまで宿で過ごす。

バスや電車の時間を気にしなくていいし、荷物も長時間担がなくてもいい。

好きな時に好きなところへ行ける。

本当にレンタカーは自由度が高くストレスフリーである。

高い金を支払った対価を、今の所しっかりと感じることができている。

 

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 11時前、我々はチェックアウトを済ませアトランタの町へ向かった。

デルタ航空コカコーラCNN(アメリカのニュース放送局)など数多くの大企業の本社が集結しているアトランタはアメリカ国内だけにとどまらない国際都市として発展し、中でもハーツハーツフィールド・ジャクソン・アトランタ国際空港は発着数・利用者数において世界1位になっており『世界一忙しい空港』と言われている。

2015年における同空港での発着回数は88万回以上、利用者数は1億人以上。

ちなみに東京国際空港(羽田空港)は発着数43万回で19位、利用者数は7500万人で5位だ。

宿からアトランタ市内へ行く道沿いにその世界一忙しい空港はあった。

運転中、いったい何機の飛行機を見ただろうか。

上空を頻繁に飛行機が飛び交っている飛行機が嫌でも目に入る。

同じ視界の中に2機以上飛行機が飛んでいるのも当たり前。

この道を通って飛行機を見ないことの方が難しいのではないかと思えるほどだった。

さすが、世界一忙しい空港。

もし私が空港勤務の仕事をしていたら、こんなに忙しなさそうな空港では絶対に働きたくないなと思った。

 

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宿を出てから約30分。11時30頃アトランタの中心地に到着した。

ワールド・オブ・コカコーラCNNセンタージョージア水族館センテニアル

オリンピック公園などの大きな見所は一箇所に密集しているので、そのエリアで安い駐車場を探しながら街を車で流した。

途中、大型トラックが狭い道でバック車庫入れに悪戦苦闘をしていて大渋滞が起きていた。

工事現場のおっちゃんたちとそこでトラックの奮闘を見守ること十数分。

これはもう埒があかないと判断した私は進路を変更し回り道をした。

 

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ぐるっとその辺を一周してまた同じ場所に戻ってくると、なんとトラックはまだ車庫入れを頑張っているではないか。

歩道に生えている木に接触しながらも小刻みにハンドル操作を繰り返していたが、あの戦いはいったいその後何分繰り広げられたのだろうか。

さすがにその戦いを最後まで見届ける忍耐強さはなかったので、我々は再び回り道をしてその場を去った。

 

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その後も我々は安いパーキングを探し求め街中を20分ほど車で走り回った。

そしてジョージア水族館西側のマリエッタストリート沿い(地図のところ)に黒人のにいちゃんが勧誘している5ドルのパーキングを発見した。

 

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5ドルと言っても、何時間で5ドルなんだ。

我々はチケット販売機で値段を確認しようととりあえずパーキングの中へ入った。

すると勧誘の黒人の兄ちゃんがこちらまでやってきたので何時間で5ドルなのかを聞くと、6時間で5ドル(約515円)だと答えた。

『6時間か、十分だな。』

私は思わずそう口ずさんだ。

アトランタ観光など数時間で終わるだろうと考えていた我々はここに駐車することを決め早速チケット販売機でチケットを買った。

 

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前回ナッシュビルの時にも紹介したが、アメリカのパーキングは先にこのようなチケットを購入してそれをダッシュボードの上に置いておくというシステムが一般的。

つまり偵察に訪れるスタッフに見つかりさえしなければ無料で停めれてしまう。

まぁ、さすがに我々はまだそこまで落ちぶれていないが。

 

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訪れるつもりはないジョージア水族館の横を通りまず向かったのはワールド・オブ・コカコーラ(以下コカコーラ博物館)

この人が1886年にコカ・コーラを発明したドクター・ジョン・ペンバートン。

彼の職業は薬剤師で、コカ・コーラも発明当初は薬用目的で飲まれていたという。

 

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このコカコーラ博物館への入場は有料。

エントランス横のチケット売り場でチケットを購入する様子。

 

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料金は大人1人16ドル(約1648円)。

開館時間は10時〜17時まで。

コカコーラをはじめとする炭酸飲料が嫌いな私はわざわざ16ドルも払って入場しようという気にはなれず、ここをスルーした。

 

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しかし、博物館に併設されているコカコーラ・ストア には無料で入れる感じだったのでここへは立ち寄った。

 

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 店内にはTシャツ、キャップ、パンツ、タンブラー、キーホルダー、ぬいぐるみ、などなどなどのコカコーラグッズが盛りだくさん。

これはコカコーラファンにはたまらないだろう。

実際、コカコーラファンではない我々もこのポップで味のある洒落たデザインのグッズたちにしばし魅了された。(ファンどころか、私はコカコーラを始めとする炭酸飲料が嫌いである。)

これは、見ているだけで楽しい。

油断してたら何か1品くらいは買ってしまいそうになる。

コカコーラというブランドの威力をすごく実感した。

久々に湧き出てきた購買意欲を必死に抑えながら、我々はここでのウィンドウショッピングをしばし楽しんだ。

 

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実はこのコカコーラショップはコカコーラ博物館の出口に位置しており、店内から博物館最後のエリアの様子を垣間見ることができる。

なんとそこでは世界各国のコカコーラ製ドリンク100種類以上が飲み放題だという。

炭酸飲料が飲めない私にとっては全く興味のないサービスだが、この時はコカコーラショップでテンションが上がっていたこともあり少し行ってみたいなと思った。

今思うと、16ドルくらい払って博物館見学をしといてもよかったかもしれない。

 

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13時。

コカコーラ博物館(のショップ)を出た我々は昼食をとるためあたりをうろついた。

アトランタダウンタウンには高さ約60メートルの観覧車があった。

 

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しばらくあたりをうろついても良さげな食事処を見つけられなかった我々は、『JUST AROUND THE CORNER』というその名の通り交差点の角にあったファストフード店に入った。

 

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レジでまずオーダーと会計を済まし、この狭い店内で出来上がりを待つというスタイル。

外にも席があったので店員に一言言えば外で待っていてもいいだろう。

それより少し驚いたのが、レジ横に"TIP"と書いたチップ入れが置いてあったこと。

このような形式のファストフード店でもチップを要求するのか、と、アメリカのチップ文化の根強さを感じた。

ちなみに我々はこの時チップは払っていない。

待っている間地元の客の会計の様子を観察していたが、全員が全員払っている様子ではなかった。
レストランではほぼ100%の人がチップを払っているだろうが、こういう店の場合実際どのくらいの人がチップを払っているのだろうか。

 

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私が注文したのはTHE BASIC CHEESE STEAKEというサンドウィッチ6.53ドル(約672円)

ホットドッグのようなパンに焼きたてのステーキ、チーズ、トマト、キャベツなどの野菜を挟んだ一品で、サイドにはフライドポテトがついている。

注文を受けてから肉などを焼き作り始めるので出来たてホヤホヤで美味しい。

これで6ドル台ならまぁ許せるかなといった感じ。

 

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 相方もサンドウィッチ的なのを想像して何かを頼んだらしいが、出てきた商品はチキンとポテトという何とも寂しいものだった。

これには相方のテンションも少し下がり気味だった。
しかも値段は私のものよりも高い。

 

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 腹を満たしたところで向かったのは日本人でもその名前くらいは聞いたことがあるであろうアメリカの大手ニュース放送局、CNNだ。

CNN本社ってアトランタにあったんだ。

 

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これがCNN内部。

さすが世界200以上の国や地域で視聴可能な国際的報道番組の放送局本社。

大きな地球儀や世界各国の国旗が飾られた天井吹き抜けの大ホールに圧倒された。

くるっと周りを見てみると、どうやらここはフードコートになっておりたくさんのファストフード店が軒を連ねていた。

外を探してもなかなかごはん屋を発見できなかった我々は『ここでで食べれるじゃん!』と軽くショックを受けた。

JUST AROUND THE CORNERでの昼食に満足していた私のショックは正直それほどだったが、そうでなかった相方のショックは本物だっただろう。

 

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入り口からこの大ホールまでは無料で入場できるが、さらに内部に入っていくにはツアーに申し込まなければならない。

ツアーチケットは大人1人16ドル(約1648円)。

我々はここの入場も遠慮し、コカコーラ博物館同様ギフトショップでのウィンドウショッピングを楽しんだ。

コカコーラ博物館の時ほどではなかったが、ここでも観光地現場独特の雰囲気は我々の購買意欲を掻き立てる。

こういう時は『なんでこんなモノ買っちゃったんだろう。』と購入を後悔している自分の姿をイメージしてこの購買意欲を制御することに努めるのが得策だろう。

 

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昨日たっぷり休んだはずなのに、なぜかここで相方には強烈な眠気が襲ってきたらしい。

しばらくテーブルに顔を伏せて仮眠を取っていた相方に、背後から警備員が寄ってきた。

『ここで伏せるのはやめなさい。』

と相方の肩をつつき注意を入れる警備員。

眠気まなこの相方は何を言われているのかわからず戸惑っていた。

相方が起き上がると警備員はまた自分の持ち場へ戻っていった。

なんで伏せたらダメなんだ。

 

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 CNN内には最近世間を賑わせて言えるアメリカ大統領選挙のポスターがドカンと貼られていた。

自然な笑みを浮かべながらもそのシワの多さから体調不良問題のイメージが拭えないヒラリー・クリントンと、さながらボクシングタイトルマッチのポスターを思わせる鋭い目つきのドナルド・トランプ。

このポスターの両者の表情からはどうしても"善のヒラリー悪のトランプ"という印象を受けてしまう。

この時はまさかトランプが勝利するとは思っていなかった。

 

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CNNの無料部分を一通り観た後は目の前にあるセンテニアルオリンピック公園に訪れた。

ここは1996年夏に開催されたアトランタオリンピックの記念公園。

アトランタで開催されたことを記念する公園というより、近代オリンピック開催100周年を記念してつくられた公園という認識の方が正しい。

それゆえ日本語では100周年オリンピック公園と呼ばれることもしばしば。

 

 

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公園内には五輪のロゴ型の噴水がある。

 

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 我々は子供達がこの噴水で水遊びをして楽しんでいる様子をしばらく眺めていた。

 

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さらに公園内には近代オリンピックの父、ピエール・ド・クーベルタン男爵の立派なモニュメントが飾られている。

このことからもこの公園が近代オリンピック開催100周年を祝うものだということがよくわかる。

 

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 彼が近代オリンピックを提唱したことで国際オリンピック委員会が設立され、1896年の第1回アテネ大会開催につながった。

『オリンピックは参加することにこそ意義がある。』という名言は彼が放った言葉として認識されがちだが、実はその言葉を最初に考え出し放ったのは別の人物である。

その言葉に感銘を受けた彼がそれを引用して演説をしたところ、たちまち”クーベルタン男爵の名言”として世界中に広まってしまったらしい。

 

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キング牧師生家デルタ航空博物館など、アトランタにはまだまだ魅力的な観光地はいくつかあったが、オリンピック公園を見学し終えた我々はすぐに駐車場へ向かいアトランタをあとにした。

長期旅行の場合は"本当に行きたいところ"にお金をドッと使うべきで、『せっかく来たならちょっと行ってみよう』などという考えの下での出費はできるだけ避けなければならない。(もちろんそれは出費の額に左右されるのだが。)

これはすべての人に当てはまる考えではないが、少なくともそれほど多くの予算を持ち合わせていない我々にとってはこの考えを基本スタイルとして持っておく必要がある。

一言で言うと、取捨選択が大事ということだ。

 

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15時30分にアトランタを出発。

本当はアトランタから東に約4時間進んだところにあるノースカロライナ州シャーロットという町で、その地へ学会で訪れているというヴェネチアで出会った大学院生リョータ君と再開を果たしたかったのだが、お互いの予定がうまく合わず断念することになっていた。残念。

そうなると我々の進路はインターステイト75号線を南下してフロリダ方面を目指すこととなる。

途中休憩のためにDOLLAR TREE(ダラーツリー)という日本でいう100円ショップのようなところに訪れた。

 

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ダラーツリー店内は悲惨な有様になっていた。

これで通常営業しているのだからすごい。

日本ではありえない光景だ。

我々はここで旅中何か書くための自由帳を1冊1.07ドル(約110円)で購入した。

 

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そのあとはダラーショップの隣にあったウォルマートにも立ち寄った。

バナナが1ポンド(約453g)48セント(約49円)で売っていた。

シカゴからナッシュビルへ移動するときに寄ったウォルでは1ポンド52セントだったので若干(バナナに関しては)物価が下がっている。

やはり南に進み温暖な気候になると南国フルーツであるバナナは安くなるのか。

 

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19時を回った頃、我々は給油のためにガソリンスタンドへ立ち寄った。

そろそろガソリンメーターを読み満タンまでの給油金額を推測できるようにならないといけないな、と思った私は半分ほど減ったガソリンメーターを見て20ドル分給油すればちょうど満タンくらいになるだろうと予想した。

結果は写真の通り8.275ガロン、18.44ドル分入れたところで満タンになってしまった。

悔しいがニアピンだったのでまあ良しとしよう。

ちなみにここは1ガロン2.229ドル(1リッター約60円)。

 

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運転途中、我々はフロリダ州オーランドまでのルートをこのまま75号線を通り内陸部を行くか、それとも16号線に乗り換えて海沿いを行くかで悩んでいた。

結果、地図上で見るとしばらく大きな街がない75号は避け、ちょうどいいくらい進んだところにサバンナというそこそこ大きそうな街がある16号を通ることに決めた。

ちなみに街の大きい小さいは、グーグルマップを拡大した時に表示されるかされないかを基準に判断している。

しかしこの法則は万能ではないらしく、我々が到着したサバンナという街は予想以上に小さな町だった。

16号線は自然と町の中心部の下道へとつながり、気づけば我々はハイウェイを降りてしまっていた。

しかもこの降りたところには人気が少なく、駐車場付きのスーパーやマックはおろか車中泊を試みれそうな場所が全然見当たらない。

仕方がないので我々は少し離れたところにあるウォルマートまで移動した。

ちなみにナビは全て相方がマップスミーグーグルマップnavmiiを駆使して行ってくれる。

 

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22時40分ごろ、我々はサバンナ郊外にあるウォルマートに到着した。

私はここでサラダを4ドル(約412円)で購入した。

今日の晩飯となるものだったので、気に入っている2.98ドルのサラダよりも大きいものを選んだ。

 

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しかしその考えは裏目に出る。

味がイマイチなうえに量が多いので途中から食べるのが苦痛になってきた。

量が普通ならまだおいしい状態で完食できていたかもしれない。

完全にミスった晩飯となってしまったが、その気持ち悪さから腹が膨れたことに間違いはない。

もうこのサイズのサラダは買わないと心に決め、今晩はこのウォルマートの駐車場で一夜を明かす。

 

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明日にはフロリダ州オーランドに到着する予定だ。

まわりきるのに1週間以上必要だと言われるほどバカでかい"ウォルトディズニーワールド"にも行く予定だが、何日後に行くのかはこの段階では全く決まっていない。

 

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https://gyazo.com/86f558bf3fc84975beb51c12081a5789

 アメリカ横断6日目までのルート。

デトロイト→シカゴ→ナッシュビル→アトランタ→サバンナのウォルマートで車中泊。

 

 ★次回記事↓↓(みんな大好きディズニーワールドへ)

earthtravel.hatenablog.com

 

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